レムりん

レムりん好き好き言いすぎてどんな子かちょいちょい聞かれるのでアニメの話数も交えて解説

 

第2章から登場、主人公(スバル)がメインヒロイン(エミリア)を助けたときに気絶してしまった(3話)のでエミリアが連れて行ったエミリアが住んでいる屋敷の双子メイドの妹(青い髪の方)

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ラム(姉)を崇拝しまくっているが実際のところラム無能レムは有能、上の画像のように最初の方は笑うことはなく全然感情を表に出さず淡々と喋る(最初モブキャラにいのりんボイス勿体ねえとか思ってた)

早とちりなところがあり7話で主人公をエミリアの実情を探るスパイだと勘違いし主人公を拷問にかけて殺す(は?)

9話ではレムりんは実は鬼だったということがわかりさらにスバルの自らの身を身代わりにする戦術により危ないところを助けられる

10話ではスバルの命を救うためにまた危険区域に入っていくが鬼の力が暴走してラリる

11話ではスバルがレムを正気に戻し危険区域から脱出するまでに囮になったりしたりするところで落ちかけスバルが気絶から覚めたときにいろいろ言葉をかけてもらいレムの昔から止まってた時間が動き出し完落ちする、ここから感情表現が出始める

(2章終わり)

 

第3章前半ではスバルのために命を投げ出すシーンが多くラムと同じ以上にスバルを崇拝してることがわかる、18話のゼロからではエミリアなどを見捨てるスバルを決して許さずスバルに対して最も厳しい人だということを感じさせる

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このあとに入るとスバルはエミリアが好きなので第二夫人でもいい発言や丸ごとスバルを信じる発言や死にそうな振りしてスバルに言質を取るシーンなど今までよりも自分の思いに積極的な行動を取る、ここら辺でおっメインヒロインエミリアからレムになるかって全人類が思うが大人の理由で敵幹部に奇襲されそいつを倒さない限り起きない眠りにつく

(三章終わり)

 

4章以降は屋敷で眠ったままだがスバルが弱いところを見せれる唯一の相手となる 

 

 

 

最初はツンツンだけど2章の終わりには全肯定ヒロインになるって感じ、で全肯定ヒロインだと思ってたら実は違って主人公に最も厳しい女の子でもうレムりんマジ天使って感じになる

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超大雑把に簡潔に言うと超積極的なチノちゃんみたいな感じ(声優も同じやし)

 

途中日本語変だけど伝えたいのはレムりんマジ天使ってこと